理論や知識を重要視しない作曲講座、それが作曲講座ドットコムの作曲講座!
■作曲を始めたいんだけど、何からやればいいのかな?
■音楽学校や作曲講座で習いたいけど、家の近くにないんだよね
■どこかで聞いたようなメロディしか作れないんだよなぁ
■前に作曲講座を受講してたんだけど、難しくて挫折しちゃった
■曲を書いてもっていっても、バンドのメンバーが採用してくれないよ
■ライヴの動員が少ないのは『曲に魅力がない』からだって店長に言われちゃった
■レコード会社にデモテープを持っていったけど、「曲がイマイチだね」と言われた
こういったお悩みはないですか?
わかります。作曲講座ドットコムの作曲講座を主宰する私も、作曲を始めたころは悩みだらけでしたから。
でも、まわりに作曲を教えてくれる人はいないし、習おうにも近くに音楽学校や作曲講座を受講できる所はないし、作曲教本は理論ばかりで難しく、とても理解できないし。
作曲しようと思っても、残念ながら挫折してしまう原因となるのは、おそらく音楽理論や知識を身につけないといけないという思いなのではないでしょうか?
音楽理論を完全に身につけるのは簡単ではありません。色々な決まりごとや定義を覚えないといけませんから。
でも…
- もしも、音楽理論は重要ではないとしたらどうですか?
- そんな作曲講座があったらいいと思いませんか?
作曲講座ドットコムでは、作曲するにあたって難しい音楽理論の知識などはさほど重要ではないと思っています。
こと作曲において一番重要なのは、音楽的なセンス・感覚を養うことだと思うからです。
多くのアーティストは専門的な音楽教育を受けていません。音楽が好きになり、独学で試行錯誤しながら作曲を学び、素晴らしい楽曲を世に残してきました。
それは、色々な音楽を研究し、自分なりに消化して音楽的なセンス・アップをはかってきた結果に他なりません。
もちろん、センス・感覚を養う上で音楽学校や作曲講座などで音楽理論を学んだこともあると思います。しかし、それは研ぎ澄まされたセンスによって作られたメロディや楽曲に、味付けをするために身につけたものでしょう。
例をあげると、カッコいい人はどんな格好をしていてもカッコいいですよね。パンツ一丁でも(笑)カッコいいですし、しゃれた服を身にまとうと、さらにカッコよくなります。
作曲もまったく同じことです。作曲するセンス・感覚が優れていれば素晴らしいメロディ(カッコいい人)を書けるわけであり、それにどういうメイクをしようか、どういう服を着せようかと言う部分にあるのが音楽理論ですから。
つまり、実は作曲のコツは理論・知識ではなく、音楽的にセンス・アップすることにあったのです!
「でも、本当に理論を知らなくても作曲ができるの?」
と思う気持ちはわかります。
しかし、それを現実のものにしたのが作曲講座ドットコムの作曲講座です!
このサイトのタイトルどおり、『作曲を始めてから10曲も書かないうちに認められ、その楽曲でメジャー・レコード会社からCDデビューした作曲法』を教えるのが、この作曲講座ドットコムの作曲講座なのです!
この講座は、私が一生懸命トライ&エラーを繰り返し実践し、独自に開発・構築したものですから、他では決してお目にかかれない作曲講座になっています。
そして、初めて作曲をする方や、作曲はするけれど今ひとつ納得のいく作品が書けない中級者まで、幅広く対応している講座です。
なにしろ、何もないところから始めてメジャー・デビューまで至った作曲法のノウハウを全て公開している作曲講座ですから、初心者から中級者まで、自信をもっておすすめできるのです!
ただし、本気で作曲をするぞ!という気持ちは必要です。
あらゆることについて言えますが、何かを手に入れるためには努力をしなければいけません。
私も、「知識も何もないけれど、絶対にいい曲を書いて、自分の力でプロになってやる!」という気持ちで作曲に取り組んできました。
そして、それを実現しました。
そういう信念は絶対に必要です。
もしもそうでないなら、これ以上続きをお読みになるのはやめた方がいいでしょう。
ですが、いいメロディを書くぞ!という気持ちを持って本気で作曲講座ドットコムの作曲講座で学ぶと…
■作曲ネタを探すことのできる力がつく!
■メロディの元となるモチーフが頭に浮かぶようになる!
■音楽的なセンスが身につく!
■音楽耳や音感を養うことができる!
■メロディを構築する力がつく!
■他の人から認められる作曲能力が身につく!
このような能力が自分にあれば楽しいと思いませんか?
もっともっと音楽を楽しめると思いませんか?
作曲講座ドットコムの作曲講座は、そういうことを身につけるための講座なのです。
右も左もわからずに作曲を始め、それでもメジャー・デビューした!
私も音楽が大好きでギターを弾き始め、やがて作曲するようになりました。
もちろん独学です。音楽学校や作曲講座で作曲を学んだ経験はありません。
詳しくは私のプロフィールをご覧ください。
そして、作曲を始めてから10曲も書かないうちに、ある作品が認められ、当時組んでいたSTOIC-MODE(ストイック・モード)というバンドで、ファンハウスレコード(現BMGファンハウス)よりメジャー・デビューする事になったのです。
認められたその曲は、デビューシングル【STILL / 悲しみのプロローグ】としてリリースされました。
「えっ、そんなに作曲経験が少ないのにメジャーでCDを出したの?」
という具合によく驚かれるのですが、音楽学校や作曲講座を経験せずにどれくらいのクオリティの楽曲を作曲したのか、この作曲講座ドットコムのサンプル曲集を聴いて判断してみてください。
ちなみにこの頃の私は、音楽学校や作曲講座を経験していないので、もちろん…
■音楽理論を知らなかった
■テンション・コードの存在を知らなかった
■譜面は読めないし、もちろん書けなかった
という状況でした。要するに、作曲に関してはまるっきりの素人だったという事ですね。
しかし、そういった状況で作曲した楽曲がCDになったのは事実です。
このように、理論を知らなくても、メジャー・デビューを実現させてしまうほどの作曲をするコツはあるのです!
私は、「知識はなくても他の人に認められるような作曲はできるし、メジャー・デビューだってできる!」と証明できたと自負しています。
ではなぜ、私は驚かれるほど少ない作曲経験で、しかも音楽学校や作曲講座の経験がないにもかかわらず、自分が作曲した楽曲でメジャー・デビューする事ができたのでしょうか。
もちろんラッキーだったという部分はあると思います。いいメンバーや仲間たち、関係者にも恵まれたという部分はあると思います。
しかし、本当に一番効果的だったのは、他の人から認められるメロディを作り出す作曲方法を、早いうちに身につけたという事に尽きると思っています。
その作曲方法を発見したからこそ、色々な素晴らしい人たちとも出会え、メジャー・デビューできたのだと思っています。
私は独自の方法でそれを発見しましたが、今度はみなさんに【作曲講座ドットコム】の作曲講座としてお教えしたいと思っています。
作曲講座ドットコム、その独自の作曲講座とは!
まず、作曲のコツは、誰でもたくさんの曲を書き続けていれば必ず身につくものだと思っています。
それは音楽学校や作曲講座の経験の有無にかかわらずにです。
もちろん、何も考えずに『作曲という行為』の数だけをこなしても無意味です。
作曲した楽曲を人に聴いてもらい、率直な意見に耳をかたむけ、試行錯誤と努力が必要なのは言うまでもありません。
実際ほとんどの場合、「いい曲だね」と言われる作曲ができるようになるには、もちろん個人差はありますが、音楽学校や作曲講座の経験の有無にかかわらず膨大な時間がかかってしまうのではないでしょうか。
さらにそこから、CDを出せるようなクオリティの作曲ができるレベルになるには、いったいどれくらいの時間をかけ作曲にトライしていかないとならないのでしょうか。
相当数の作曲をし、他の人の意見を聞きつつ、作曲したそれらの楽曲のいい点と改良点を検証し、常に現時点よりも先へ進めるように勉強・努力しないといけないのは間違いありません。
ここで大事なのは、早いうちに作曲のコツをつかむことです。
物事すべてにおいて言えることだと思いますが、目標を達成するための最短距離を行く方法は必ずあるものです。
もちろん一朝一夕なんてことはありませんし、努力は必ず必要になります。
ですが、そのコツをつかみさえすれば、その時間をかなり短縮できるはずです。
そして、それをお教えするのが、この作曲講座ドットコムの作曲講座なのです。
作曲講座ドットコムの作曲講座では、私が今まで培ってきた作曲法の全てを公開しています。
作曲講座ドットコムの作曲講座にまじめに取り組んでいただければ、通常よりも短時間で他の人からいい評価を受けられるような作曲ができるものと確信しています。
また、それくらいの講座内容になっていると自負しています。
作曲講座ドットコムの作曲講座の内容を理解・実践してください。
そうすれば、必ずあなたの作曲術は飛躍的に向上し、その最短距離を進んで行くことができるでしょう。
作曲講座ドットコムの作曲講座を最大限に活かす!
作曲講座ドットコムの作曲講座は、作曲するのに一番大事なのはセンス・感覚であると言う見解から、センスを磨き、メロディを作り出すコツやテクニックを身につけることを目的とする講座になっています。
もちろん、メロディを装飾するという意味では音楽理論を学ぶことも必要になってきます。
その場合、この作曲講座ドットコムの作曲に役立つ!音楽理論講座(順次更新しています)で公開していますので、そこで学んでみてはいかがでしょうか。
作曲講座ドットコムの作曲講座と音楽理論講座、そして作曲講座ドットコムの無料メールマガジン『作曲を始めて10曲以内でメジャーデビュー!の作曲講座』を併用してみてください。
もちろんメインは作曲講座ドットコムの作曲講座ですが、サブ教材として効果的を発揮するでしょう。
くり返しますが、私が何もないところから考案し、発展させ、そしてメジャー・デビューという結果を出した他には絶対にない作曲講座、それが作曲講座ドットコムの作曲講座です。
作曲講座ドットコムの作曲講座は、理論を優先せずに、センス・アップしてメロディを作り出すコツやテクニックを身につけるための講座なのです。
ついに完成!作曲講座ドットコムが生んだ講座教材【作曲大全】!
私が独自に開発し、そして身につけた作曲法、それを今回、作曲講座用教材としてまとめました。
それが、ついに完成した作曲講座ドットコムの講座教材、【作曲大全(さっきょくたいぜん)】です!
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】は、
■ネタ探しのアンテナの張り方
■メロディの元となるモチーフの発想法
■作曲耳の鍛え方
■メロディ・メイキングの方法
■メロディ・アレンジの方法
■メロディとコードの関係の理解
などを元にした、音楽理論にとらわれず、自由な発想で作曲することを目的とした、まさにメロディを作る方法の会得に特化した講座だと言えます。
そして、作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】は理詰めの講座教材ではなく、実戦に即した講座教材になっています。
今までにはなかった、まったく新しいアプローチの作曲講座、それが作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】です!
形式:e-book(PDF形式)
総ページ数:A4・202ページ!(2ファイル:【作曲大全】・【実践コード進行集50】)
■目次:
□必要なモノ・あると便利なモノ
□メンタル・トレーニング
□作曲に直結するネタ探し術
□耳コピの効用およびその方法
□メロディフォーム分類
□実践トレーニングHOP!
□実践トレーニングSTEP!
□実践トレーニングJUMP!
□作曲のヒントとコツ
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】は、文章だけではなくトータルで100を超える譜例を盛り込んでおり、それぞれにていねいな解説をしていますので、非常に濃い内容を実践的に学ぶことができます。
また、譜例はすべて音声ファイル(MP3形式)の再生ができますので、目で見て耳で聞くという、理解のしやすさも抜群の講座内容になっています。
さらに!作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】に加え、【即戦力!実践コード進行集50(メロディ付)】も付いていますが、これがまた強力な出来になっています。
私が考えたコード進行50パターンを参考メロディ付きでご紹介していますが、作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】をご購入いただいた方に限り、なんと!前代未聞のメロディのパクリ許可付きです!
ご紹介するコード進行やメロディをそのまま使って作曲するもよし、少し変えてみるもよし、という作曲講座ドットコムのスペシャル・サービスですから、どんどんご利用ください。
ただし、あくまでもこの講座のメインは【作曲大全】です。
『コード進行からメロディを作っていくこと』を中心とする作曲法はおすすめできません。メロディの自由度がなくなりますから。
コード進行からではなく、『作曲のセンスを養い、いいメロディを作ること』を目的とするのが作曲講座ドットコムの作曲講座ですから、この【実践コード進行集50】はサブ教材としてご使用ください。
※ なお、【実践コード進行集50】のコード進行やメロディはご購入者に限り、ご自分の作曲という行為内でご自由にお使いいただけますが、元のままでの再配布や販売、提供等の二次利用は固く禁じます。
では、具体的にどんな講座内容なのでしょうか。
それを見ていただくためにサンプルページをご用意しました。
なお、PDF形式のファイルですので、これらをご覧いただくにはAdobe Readerが必要となります。また、音声ファイルを試聴するにはWindows Media PlayerやRealPlayer、Quicktimeなどのプレイヤーが必要となります。お使いのパソコンにそれらのソフトウエアがインストールされていない場合、下のバナーよりインストールしてください。
サンプル01 / サンプル02 / サンプル03(音声付) / サンプル04(音声付) / サンプル05(音声付)
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※ サンプル03〜05には音声ファイルが含まれますが、ブラウザによってはうまく動作しない場合があるかもしれませんので、その場合は他のブラウザでお試しください。
Windows版インターネットエクスプローラ6、Firefox1.5.0.8、Netscape7.1で動作確認しております。
なお、製品版【作曲大全】はAdobe Reader上で機能しますので、ブラウザは関係ありません。
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】は、私がまったくの初心者からプロデビューするまでに至った作曲法をまとめた講座教材です。
作曲の方法がわからない素人の視点から上昇志向をもって実践し、そして編み出された作曲講座ですから、これから作曲を始める方、作曲に悩んでいる方には最適な講座教材になっていると思います。
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】を公開するにあたり、一番悩んだのは価格設定でした。
他にはない講座教材ですし、プロの作曲法はなかなか真剣には人に教えたりしないものです。
したがって、そのノウハウをすべて網羅してある作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】ならば、通常であれば、それなりの価格設定にしなければならないでしょう。
数万円?それとも数十万円?
しかし、私自身も以前はみなさんと同じような作曲の悩みを持っており、当時こういう実戦的な講座教材があれば私自身も助かっただろうな、と思い、お求め安い価格設定にすることを決断しました。
そこで、29,800円(税込)という価格をはじき出しました。
この価格が安いか高いかはご自身で判断していただくしかないのですが、作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】は一生モノの講座教材だと思っています。
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】に対し、その価値がないと思われる方は、残念ながらご縁がなかったのでしょう。
しかし、作曲を本気で習いたい!という方は、どうぞこの作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】で学んでください。
大いなる意志を持って取り組んでいただければ、作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】は必ずお役に立ちます!
ご注文いただく前に、必ずこちらからテスト版をダウンロードし、お使いのPC環境にて正常に動作するかをご確認ください!
(下にあるリンクをクリックすると新しいウインドウが開きますので、ダウンロード終了後にはウインドウを閉じてください)
→テスト版ダウンロード
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】をなぜ公開するのか!
結論から言うと、私は、私の好きな楽曲が聴きたいのです。
音楽業界が元気を取り戻してほしいのです。
私は、80年代の音楽が洋楽・邦楽を問わず大好きです。
それは、音楽に個性・オリジナリティがあったからです。
ラジオのスイッチを入れても、テレビのチャンネルを回しても、必ず色々なジャンルの音楽が流れてきました。
ロック、ポップス、レゲエ、スカ、ヘヴィ・メタル…色々なジャンルがひしめき合って各々のムーヴメントを築いていた時代だったのです。
当時のミュージシャンやレコード会社は本当に元気がありました。まるで炎のように熱かったものです。
「あのバンドはあんなサウンドでアピールしている!じゃあ我々はこういうサウンドで勝負しよう!」
という意識を持って、他とは違うアプローチで、個性をむき出しにして自分たちの音楽を磨き上げていったのです。
これが流行っているからこういうのをやろう!ではなく、他にはこういうサウンドはないからこうやろう!という音楽の黄金期だったのです。
私は、そういう時代をまた新たに作り上げていってもらいたいのです。
本物の個性を持ったミュージシャン、作家たちにどんどん誕生していってもらいたいのです。
そこで、作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】を公開することにより、微力ながら音楽業界復興の手助けができればと思っています。
作曲講座ドットコムの講座教材【作曲大全】で作曲を学び、一人でも多くの個性的なミュージシャン、作家たちが世に出て行ってもらえると、この上ない喜びです。
あなたが今までに作曲を経験しているならば、より素晴らしい作曲ができますように…。
また、これから作曲を始められる方は、早く名曲と言われるようなメロディを作曲できますように…。
私、山崎は心よりそう願っています。
作曲講座ドットコムの作曲講座教材【作曲大全】が、あなたの素晴らしい音楽ライフの一助になれば幸いです。
ご注文いただく前に、必ずこちらからテスト版をダウンロードし、お使いのPC環境にて正常に動作するかをご確認ください!
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